実際にインターンシップをやってみての感想 

今年、ネバーロード(まなんで倶楽部の運営会社)でインターンシップを体験した方にインタビューをしました。

あなたも体験してみませんか?

体験者:Bさん
体験日:4月27日(木)

今日は何をしましたか?

資料作成・FAX送信・営業同行・新規TEL

印象に残ったことは?

営業同行が印象に残りました。
社員の方と、クライアントの会社説明会に行って、受付をしてきました。
同行した社員の方を見て、企業の求人広告のお手伝いだけでなく、人事の人の気持ちになって一緒に働くことができるのは、素晴らしいと思いました。また、営業は人事の人の立場になって考えることができなければならないのだ、と感じました。
ネバーロード以外の会社の人にも会うことができたので、刺激的でした。

よかった点は?

インターンシップに参加することで、社内の雰囲気が感じられました。

苦労したことはありますか?

営業の仕事には体力がいるな、と感じました。
移動するのに体力がいるし、人と会うので精神力がいるということを実感しました。

インターンシップについて、何か要望や改善点は?

一人一人の社員が何をやっているのかよくわからなかったので、もっと社員の仕事について知りたかったです。
デリバリー(求人票を学校にお届けする仕事)にも行ってみたかったです。

ネバーロードの雰囲気はどうでしたか?

最初、ネバーロードの社員には数名にしか会ったことがなく、まったく雰囲気は分からない状態で、ぴりぴりしているのかと思っていました。
でも、実際にインターンシップを体験してみて、刺がないというか、ほんわかした雰囲気で、それでいて一人一人の芯が強いと感じました。社員が外に出る時に皆がかける「行ってらっしゃい」のかけ声を聞いて、出て行く人の元気が出そうだな、と感じました。
インターンの体験をしたことで、参加前よりもいいイメージに変わりました。

全体を通しての感想をどうぞ。

本格的な仕事ではないとはいえ、仕事を頂いて大変でした。言葉づかいや社内のルール、営業で出会う人との関わり、体力、精神力がいると感じました。けれど、仕事をするということは大変ですが、自分にとっていい環境だと感じました。

Copyright(C) NEVERROAD Corporation. All Rights Reserved.

求人票  就職セミナー企業合同説明会業界研究