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セミナーレポート

[まなんで倶楽部]専属アドバイザーの“Yosshy”が2004年10月から2005年4月まで学生の皆さんに向けて書いたコラムです。参考にして下さいね!

▼最終面接は「本気度調査」!

2005.4.13 

-by Yosshy-

みなさんいよいよ内定が出始めましたね。
多い学生は3つ4つゲットしています。
一方でいいところまでいくのですが、最終かその手前で撃沈してしまうひとがいます。
今日はその後者、最後で落ちてしまうひとへのアドバイスです。

最終かその手前までいくということは、エントリーシート、SPI、
自己PRのどれもうまく伝えることができているはずです。
でもなぜ最後でだめなのか・・・

理由はひとつです。
受けている企業を第一志望にしていないからです。
表情のどこかに「第一は他の会社」が出てしまっているのです。
また、「本当うちにきてくれるのですね?」と聞かれたとき
一瞬でも(0.1秒でも!)戸惑ったら見ぬかれます。

会社(社長)は、「この段階まできてそれはないだろう」という気持ちになるのです。
第二第三志望と表明するのは相手に失礼です。
受けるなら全力で「第一志望」と言ってください。

最終面接は「本気度調査」なのです。
“本気でない”学生をとるほど会社はお人好しではありません。
最終で落ちてしまう人は正直すぎるのです。
常に「本気で入社する」気持ちを持って臨んでください。

これができれば、内定の連発はまちがいない!です。


▼志望動機PR

2005.4.1 

-by Yosshy-

すみません!
仕事の忙しさにかまけて、書き込みがエライ久々になってしまいました。

さて、いよいよ4月1日ですねー。
倫理憲章の参加企業も一気に選考をオープンします。

29日にまなんで.comの相談会にでましたが、男子は大変そうでした。
女子の一般職はまだ先なので今のうちに対策を練っておきましょう。

相談会での質問で多かったのはやはり志望動機のことです。
ここのメッセージでも僕が指摘した通り、みんな志望動機が書けない。
言えない。。。

志望しているのに志望動機がない??
へんですよね。
確かに「御社の製品が気に入ってるので入りたいです!」とは言えないですね。
なぜ??
製品が気に入ってるならお客さんでいてくれればいいんです。
ファンクラブに入ってくれればいいんです。
会社にしてみれば。

会社(人事部)がほしいのはファンではないのです。
会社の収益向上に貢献してくれる学生がほしいのです。

ということは、みなさんは
「この仕事がしたい、私はその力がある」
「私にこの仕事をさせれば必ず儲る」
を伝えられれば、志望動機PRとしては成功です。

まずは“なにをしたいのか”をよく考えましょう。
これがなければ、いくら会社研究しても薄っぺらな志望動機なのです。


▼あなたの武器は何ですか?

2005.3.3 

-by Yosshy-

前回武器のことについて書きました。

復習します。
武器とは、みなさんがそれぞれ大学三年間で実体験して、
何か自分の強みを持つに至った、その立証エピソードのことです。
例えば、居酒屋のアルバイトだとか、中国への留学だとか、
ゼミで代表を務めたとか、サークルで会計をやり遂げたとか。。。

どんなに小さなことでもいいので、この3年間を振り返ってください。
どんなに小さなことでもいいのです。

なぜか。

自己PRをするとき、多くの学生がやってしまうこと。
それは、その実体験で何を学んで、どういう強みを持ったかではなく、
やったことそのものの自慢話しをしてしまうことです。

これでは「武器比べ」なのです。
武器をPRするのではなく、武器を使っていかに自分の強みがあるかを表現するのが自己PRなのです。

エントリーシートにはそれを書けばいいのです。
そうすることで、自分のオリジナルなPR(自分の土俵で勝負)ができるのです。

武器を使って必ず自分の土俵に引きずり込んでください。


▼ES(エントリーシート)書いてますか?

2005.2.2 

-by Yosshy-

ES(エントリーシート)書いてますか?
書いたESは誰かに読んでもらいましたか?

読んでもらってすぐに理解してもらえたらまあまあです。
あなたのことを「すごいんだね!」と再評価してくれればそれは合格!です。
なぜならESはあなたの魅力を的確にわかりやすく表現するための文章ですから。

でもまず合格はないと思います。
読み手を感動させる、驚かせるには技術が必要だからです。
みなさんが既にその技術を持っているのなら、出版編集者をお勧めします。

その技術を持っていない人は学ぶしかないですね。
私が講義している講座でもそこに一番力を入れています。
これができると面接にも役にたつのです。

今日はその最初の部分をお教えします。

自分の武器と土俵を明確にすることです。
武器と土俵?これだけじゃわかりませんよね(笑)
武器はみなさんがこれだけは自信があるというもの。
ゼミ、部活、サークル、バイト、あとは友人・家族など。

土俵はみなさんの力。
積極性、努力、協調性、継続力・・・

この二つがしっかりと結びついたとき、自分の土俵で勝負ができるのです。
相手(人事部のおじさん)の土俵に乗っては勝ち目はないのです。

この続きは次回に!


▼会社研究&リストアップは終わりましたか?

2005.2.2 

-by Yosshy-

会社研究&リストアップは終わりましたか?

もうそろそろエントリーシートを書く練習をしましょうね。
頭で考えていてもスキルはアップしません。
とにかく書くことです。

まず書いてみて「何で書けないんだろう〜」ということを実感することです。
何で書けないかは、
(1) 書き方を知らない (2) 練習していない (3) 他人にみてもらっていない、
が大きな理由です。

(1)(2)はノウハウ本でこなしても、
それがちゃんとしたものに出来上がっているかは自分では判断しにくいのです。
また、判断しても正しい判断になっているかは疑問です。
ある程度書けるようになったら誰かに見てもらいましょう。
友人、先生、親でもいいです。
それを読んだひとが、すんなり読めてあなた本人のことをすぐに理解できたら合格です。

まずはどんどん書きましょう!


▼エントリーシートに何を書きますか?

2005.1.25 

-by Yosshy-

もうそろそろエントリーシートを提出したひとがチラホラ出てきましたね。
でも自己分析も、会社研究もしっかりやらないうちに提出し始めるとこの先わけがわからなくなりますよ。

何を書いていいのかわからない?
志望動機がみつからない?・・・志望しているのに志望動機がないなんて!

のように、笑えない笑い話がごろごろしてるのです。
毎年この時期になると。

このコーナーを読んでいるみなさんはそんなことがないようにしてくださいね。
もう1月ですが、まだ1月です。
今からでも遅くないので、
自分が何をやりたいのか、どういう能力があるのかを明確にする。
会社研究は少なくとも100社はリストアップする。
なぜリストアップしたのかもきちんとメモする。

これがのちのち志望動機を書くときにきっと生きてきます。
「もう」は「まだ」なりです。


▼エントリーシートの準備はできてますか?

2005.1.17 

-by Yosshy-

先週ある「エントリーシート講座」に参加しました。
その講座もその場でESを書かせたのですが、みなさん思うように書けません。
書けても点数は及第点には遠く及ばないですね。

でも、書けなくて当然なのです。なぜなら書き方を教わってないから。
書き方とは、文章の書き方もそうですが、もっと大事なのは何を書くか、なのです。
書けないひとは何をどう書いていいかがわかっていないのです。

まだES提出までは時間があります。
会社研究と自己分析を終わらせてESの準備に入りましょう。
まずは今週金曜の『エントリーシート講座』に参加してください。
私も添削者としてお手伝いします。
さらに個人指導を希望される方は『就活総合講座』スタッフへお問い合わせください。


▼会社研究、自己分析やってますか?

2005.1.5 

-by Yosshy-

まなんで.com をご覧のみなさん、あけましておめでとうございます。
年末の書き込みができなかったので、初日(通常の会社は4日)から書き込みします!

実家がある長野に行って来ましたが31日は猛吹雪で驚きました(@@)。
みなさんはどういうお正月を過ごしたのでしょうか?
学生のみなさんはまだ冬休みですね。でも、まさか毎日が寝正月ではないでしょうね?

会社研究、自己分析やってますか?
いまやらないと、特に2月はエントリーシーズンなのでもう会社研究をやってるヒマはなくなりますよ。
冬休みがあと何日残っているかわかりませんが、大至急追い込みをしてください。

時間はあるようでないんですよ!
合言葉は「悠々と急げ!」。


▼自分探しの旅

2004.12.21 

-by Yosshy-

旅といっても旅行をしないでくださいね。(苦笑)
過去3年間を思い巡る旅のことです。
たった、かもしれませんが3年近く大学生活を送ってきたということは、約1000日もあるんですよ。
その1000日の中には数々のドラマがあったはず。
そのドラマを探す旅に出ましょう。

なぜか。
自己分析をするためです。

自己分析というと、みなさんが必ず使うのが、留学、家庭教師、ゼミ、貧乏旅行、サークルです。
それでもいいのですが、やったことのスケールを言ってても始まらないのです。
本当に必要な自己分析とは、そいういう活動を通して「何を得たか」なのです。
やったことの自慢話ではありません。ここのところを取り違えているひと、多いです。
みなさんもここで考え直してみましょう。

PS. 今年も『就活総合講座』を開講することになりました。
  興味のあるひとは「まなんで.com」までお問い合わせください! 


▼会社研究 研究資料

2004.12.13 

-by Yosshy-

先日ある作文講座にスタッフとして参加しました。そこで感じたこと。
1、既に作文のスキルに相当差がついている
2、講座を受けると飛躍的に上達する
3、「前向き」な学生ほど上達が早い
などです。

自宅のPCの前で情報を得て、セミナーにエントリーしまくっているひとは、
今すぐ家を出て他校の学生や社会人と接触しましょう。

就職活動はコミニュケーションです。お見合いです。
彼女(彼氏)への告白(と同じ)です。
相手(会社)は機械ではありません。いち早く人と会うこと(練習)をお勧めします。

前回の会社研究の続き。研究資料について。
まさか、みなさんは登録した就職サイトからくる会社のメルマガ(ホームページ)だけで
会社研究した気になっていませんよね?
あれは“広告”だということを知っていますか?
要するに会社がお金を払って宣伝しているのです。
自社にとって都合の悪いこと(赤字や不祥事)は載っていません。
新聞や雑誌の記事とか会社四季報(就職四季報)でしっかりマイナス情報も把握するようにしましょう。
それでも納得して受けるのがベストです。

クリスマスシーズンですが、時間をムダにしないように。
悠々と急げ!ですよ。

14日の音楽業界セミナーに参加します。
来る人は気軽に声かけてください!


▼会社研究

2004.12.6 

-by Yosshy-

先日参加した就職セミナーで学生に質問されました。
会社に入って活躍するための能力としては、
狭い範囲で深堀りした知識なのか、広く浅くあらゆる分野にも対応する力なのか・・・
どちらが求められるのでしょうか?と。

結論から言えば、そんなことはどちでもよい!です。
スペシャリストかジェネラリストかは就職活動においては意味はありません。
あなたがたがどれだけ会社に貢献する力を持っているか、が示されればいいのです。

さて会社研究ですが、志望先の候補を決めなければいけませんね。
会社四季報を1ページ目からチェックしていたら何日かかるかわかりません。
どうすれば良いか?
方法は二つ。

1、自分の興味のあるモノ、出来事、人、などから会社を選ぶ
2、日本経済新聞、週刊東洋経済、週刊ダイヤモンド等を読んで記事から会社をピックアップする。

これだけでも100社はピックアップできるはずです。
その100社のリストを作っったら、その会社のHPをチェックする。
そこでその会社の強みを知る。
次に会社四季報(他に就職四季報や未上場版四季報)で客観情報を得る。
客観情報とは、その会社にとって都合の悪い記事も含まれるのです。

年内にこの作業を終わらせましょう。


▼志望動機プレゼンテーション

2004.11.29 

-by Yosshy-

土曜日にコブクロのライブに行ってきました。
コブクロって知ってますか?
コブチとクロダの二人組み(デュオ)。
アサヒのWANDAで所ジョージとトコブクロやってますね。
所さんの飛び入りもあって最高に盛り上がりました。

すみません。
言いたいのはライブじゃなくてコブクロのプロデューサー氏のことなんです。
彼は私の知人なんですが、
昨年からコブクロの担当になったワーナーミュージックの社員です(でした。)
なぜ(でした)なのかと言うと、
2ヶ月前から雇用形態が変わって全て業績給(契約社員)になったのです。
どういうことかと言うと、コブクロが売れれば給料倍増!
ですが売れなければ給料が出ない!ことも・・・

これは本人と会社の考え方が一致したからこそ実現しましたが、
まだ普通の会社では一般的ではありません。
ただ、これから就職活動をしていくみなさんが働く時代は、
この形態が当たり前になるかもしれません。

よく考えてみましょう。
自分の好きな世界(音楽業界)で、
やりがいのある仕事(プロデュース)をして収入がアップする。(→いわゆる自己実現)
これこそが、志望動機のプレゼンテーションで言うべきことなのではないでしょうか。

なんだかコブクロの今後の活躍が妙に気になってしまいます。。。
会社研究は次回に。


▼会社研究と自己分析 その2

2004.11.25 

-by Yosshy-

仕事で六本木ヒルズにあるゴールドマンサックス証券に行ってきました。
ヒルズのオフィス棟の中でも最上階なんですよね。この会社は。
驚いたのは、社員専用のジムがあること。広尾や渋谷を見下ろしながら走れるんですよ。
おそらく日本で一番高いところにあるジムだと思う。
勝ち組み外資系の一面でした。

さて、会社研究と自己分析ですね。
まずは自己分析から入りましょう。
なぜなら自己分析をした結果、自分は何に向いてるのか、
こんな能力があるのだからこんな仕事で威力を発揮できるだろう・・・
そんな結論がでてくると思います。
そのあと、自分の力を活かせる業種、職種を選ぶのです。

でも、自己分析の仕方がわからない方、いると思います。
次回詳しく書きますが、まずは大学にはいってからの2年半をじっくりと振り返ってみましょう。


▼会社研究と自己分析

2004.11.16 

-by Yosshy-

就職アプローチは理解できましたか?
これは、会社研究にはいる前の基本なので一度しっかりと考えましょう。

次に、業界研究・会社研究ですが、そこで同時にしてもらいたいのが自己分析です。
実は、会社研究と自己分析。全く違う作業のようですが
この二つは表裏一体なのです。いずれか一方ができていないと充分な結果がでてきません。
自己分析ができて初めて自分のやりたい仕事が見えるわけだし、
会社研究をしながらでないと自己分析も机上の空論になりがちです。

自分はこういう人間なんだ。だからこの仕事がやりたいんだ。
この仕事は自分の力を生かせる!
このように自分なりのロジックを組みたてましょう。

次回はその会社研究と自己分析の方法に入りたいと思います。


▼就職活動へのアプローチ その2

2004.11.02 

-by Yosshy-

こんにちは。少し時間があいてしまいました。
今回は就職へのアプローチです。みなさん考えてみましたか?

アプローチと漠然と言ってもわからなかったかもしれませんね。
どういうことかと言うと、「何で就職するのか?」「何のために就職するのか?」は人それぞれ違うはずですが、それの認識作業をすることなのです。

たとえば、自分の働きたい業種ならなんでもいい。条件はみない、とか。
やりたい職種(営業とか受付とか)なら業種は関係ない。そこでキャリアを作る、とか。
30歳まではがむしゃらに働いて、お金を貯める、(金のため!)とか。

こういう自分なりの就職理由をハッキリと今、認識することが大切です。
この作業をしないで会社研究を始めても(会社選びは)できません。
また、志望理由も作れません。

あとで困ることになるのです。
いま、することは「就職アプローチの検証」なのです。


▼就職活動へのアプローチ その1

2004.10.19 

-by Yosshy-

前回の予告通り、今日は「就職活動へのアプローチ」についてです。

みなさんは大学ではちょうどガイダンスが始まってるところですよね?
今、この時期でしかできないことがあります。それは、「何で就職するか?」を考えることです。
大学を卒業したら社会人になるのは当たり前?そのような意識では就活は全滅しますよ。
何の為に就職して、社会人になるのか?それを考え抜くことが全ての始まりなのです。
今日はヒントは与えません。みなさん、よーく考えてみましょうね!

PS.週刊東洋経済」10/16号は使えますよ!特集が「明日の成長企業を探そう!」です。
話題の「楽天VSライブドア」も経済記者が書くとわかりやすいですね。
バックナンバーを売っている書店もあるようなので出版社(東洋経済)に問い合わせてみてください。


▼大学のガイダンスには出よう! 

2004.10.8 

-by Yosshy-

みなさんYosshy(ボクのHN)です。
ごめんなさい! なんと! 約2ヶ月ぶりの書き込みになってしまいました。超反省してます。
まなんで.comのあやちゃん(日記の!)には何度も督促されてたのに・・・
あやちゃん、やっと第二弾書きますのでこれからは連続していきますよ〜。

で、みなさんは夏休みの間ちゃんと会社研究しましたか?
たぶんできていないとい思うなー。なぜかと言えば先輩も皆そうだったから(笑)。
でもそれで安心しちゃいけませんよ。
なぜなら、この先に差がつくのは今からのスタートダッシュ次第だからです。

ここで、アドバイス。
まず、大学のガイダンスには出よう!です。
とにかく情報を得る機会はひとつでも失ってはいけません。
参加することによって就職活動がいよいよ始まるのだということを肉感するのです。
そして就職サイト(当サイト含めイロイロ)はチェックしてなるべく多くのセミナーに参加しましょう。

今日はここまでにして、
次回は就職活動へのアプローチと就職セミナーの見分け方について書きますね!では。


   

▼合言葉は「悠々と急げ!」

2004.7.6 

-by Yosshy-

某地銀の役員面接で頭取を「とうしゅ」って言った学生がいて・・・(笑)
嘘くさいけど本当の話。昨日その地銀の内定をとった4年生と飲んだのです。
他にも内定とってリクルートスーツとおさらばの学生が7人。
そう、昨日は[まなんでcom]の就職総合講座参加メンバーの内定祝いの会。
就職活動中の逼迫感はどこへやらで、明るい明るい。みんな内定とれてよかったねー。(^_^)v

あっ失礼。私の自己紹介をしなければいけませんね。
まなんでCOMで就活アドバイザーをしています。出版社勤務 のかたわら
(本業で就職イベントのプロデューサーしてます)学生達の相談にのったり、就活指導をしています。
現3年生へは、これからの就職活動に向けて応援していきます。
そして定期的にこのコーナーへメッセージを書いていきますので、
何か相談ごとがあったらメールしてください。できるかぎりこのコーナーで返事を書きますね。
まだ先は長いけど、始まるとあっという間に時間は過ぎていきます。
今からしっかりと準備をしていけば、いざスタートとなってもあせることはありません。

合言葉は「悠々と急げ!」。
これからもヨロシク!!

 

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